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​STATEMENT / 輪郭

わたしは、装うための像ではなく​

​「在る」という事実を残している。

それは、誰かになるためではなく、​

自分に還るための写真。​​​​​

花を通して、存在の輪郭を写している。​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

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